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よいお年を [日々の雑記帳]

2007年も最後
今年は忙しい一年でした。
行政書士の試験が一番、時間を費やしたけど、子供が産まれたり、身内の法事が多かったり、忙しかった~
来年はどんな年になるんだろうね
みなさんもよいお年をお迎え下さい。

日本のオーラ [今、想うこと]

江原啓之氏の著書を今日購入した。
細木数子さんの本でもそうだし、僕が好きな本「ありがとう」でも同じことが言えるが要するに感謝の念というのがポイントであります。
毎日、感謝をする気持ちが幸せへの第1歩といいますが、実生活でつい忘れがちなことですね。

何故僕がこのような本を買ったかというと、娘3人となり気にするところの、跡継ぎのことについてどう考えたらいいのか?ということです。

娘に養子をとって・・・といっても、娘が好きになった人が一人息子とかなると難しいし、簡単な問題ではありませんから・・

僕の代で終わるのか?と想うとご先祖様に申し訳がないし・・

そんな疑問を解決したくて、もっと深いところで僕にはどうして息子が授からなかったのか?とか・・色々・・・

細木さんの本では女しかいないところでは家は絶えると書いていますが、不思議なことにではたとえ男でも結婚をしなければ家は絶えてしまうのではないでしょうか?

男と女がいて子供が産まれるわけですから・・

でも江原さんの本にはニュアンスの違うことが書かれていました。
多少なりとも気持ちがスッキリする部分があります。

家を残すことの意味、そして自分がもっと自分らしく生きていく意味
これからもここで綴っていきたいと思います。





我が家のクリスマス [日々の雑記帳]

ohstep-2007-12-24T20_56_15-1.jpg今日はクリスマスイブです。
各家庭ではそれぞれご馳走が並んでいるのではないでしょうか?
我が家では次女が卵が駄目なので普通のケーキは食べれません。
でもこんな風にホットケーキミックスを使って作ります。
けっこうおいしいよ。
我が家流クリスマスケーキです。
子供たちも満足そう。

後継ぎ [今、想うこと]

本家の跡取りを作らなければならなかったのに、今度の子も女の子



こんな感覚は古いのだろうか?





我が子だけにやっぱりかわいい



でも、先の事を考えたら、男の子が一人欲しかった・・





細木数子さんの本には女の子だけの家は衰退すると書かれていたが、我が家も僕の代で最後かも知れない。





3人の娘たちの中で誰かが家を継いでくれれば、続くのだがそんなことわからない



女の子は基本的に現実主義だから



男の子ならいずれ自分のルーツを辿る。それが本能のように・・





僕も若い頃は先祖の墓を守るなんてピンとこなかったが、この年になるとその大切さを認識してきたのだから





僕が分家であればそんなことなんにも考えない



でも、僕は末っ子でありながら、本家を継いでいる。



先祖代々受け継がれてきた家屋から田んぼからお墓から守っている。



それが、この本家から出て行った人たちをも守っているのだから



兄貴の家には男の子がいる



そこに戻すべきなのか?





僕には責任があるのだ。



本家をとった者の使命であるのだから・・


少子化 [今、想うこと]

少子化対策と年金問題
今現在の日本の抱える問題

結婚をしない人たちや、子供を産まない女性が増えているのか?子供の数が本当に少ない。

我家では3人目の子供が産まれたが、今3人の子供を持つ親も少ないのかも?
いるところにはいるけど、いないところにはいない。
なんかそんな極端な傾向にあるようだ。

でも、子供の数が増えなければ、将来、僕らの世代がじいちゃんばあちゃんになったときどうするんだろう?

その時はその時でどうにかなるだろうけど、現実問題として年金問題も含めてあたりまえがあたりまえでない、変な時代になったもんだと想う。

子育ては確かに大変だし、お金もかかるからそんなにたくさんは産めないのも現実だけど、僕はもっと多くの子供を産んでも不安なく過ごせる世の中を作ってもらいたいと想う。
福祉の点からみてもそういったところに税金を使って欲しいな・・・

今朝、そんなこと想いました。

初めての授業参観 [日々の雑記帳]

今日は長女の授業参観日でした。
赤ん坊を産んだばかりの女房にかわり、都合よく休みだった僕が初めて娘の授業参観に行きました。
積極的に手を上げて意見を言う娘の姿をみて、嬉しいような恥ずかしいような・・・(笑)
併せて、人権学習と学級懇談会もありましたが、参加してよかったなあと感じたのが率直な感想。
学校というものが少しわかった気がしたのです。
僕らが通っていた頃とまるで違う。
いいことだ。

大変と思えば大変 [日々の雑記帳]

昨夜は赤ん坊が泣けば上の子(真ん中の子)が泣き
賑やかな真夜中でした。
女房の母親も手伝いに来てくれてるので助かります。
こりゃあ大変だあ
と思えば大変だけど楽しいよ
大変なことほどありがたいことはないと思います。
楽しい道はまだまだ続きます(笑)

我が子 [日々の雑記帳]

明日、女房と赤ん坊が帰ってくる
なので、今日はベビーベッドを置くスペースを確保するため部屋の掃除やらほ乳瓶を洗ったり、子供たちの世話やら、多忙でした。
(今夜はカレーを作りました。)
夜、子供たちを連れて女房と赤ん坊のいる産婦人科へ
初めて抱っこ
三番目の娘もやっぱりかわいい
とても穏やかな顔をしています。
父さんが抱っこすると目をパッチリあけて笑ってくれました。
明日からは一緒に暮らすんだねえ
楽しみです。
我が子というものは本当にありがたいものですね。

家事 [日々の雑記帳]

昨日は宿直だったので、子供達はそれぞれ親戚の家やらに預けてました。
仕事が入らなかったので、今日は明けで帰ってきました。
3人目の娘も元気そうでなにより。

女房と一緒に病院へ泊まっていた次女も保育園に送り届け、さあ、今から洗濯とか色々家事が溜まっています。

日曜日に三女と一緒に女房が退院してきます。

それまでにしておくことも色々あり、今日も忙しい一日になりそうです。

1日経って [日々の雑記帳]

三女の誕生から1日経って、我家は忙しいです。
やることが山のようにあって・・(苦笑)

子供の世話やらなにやら・・
ちょうど、僕が休みでよかった・・

まあ、周りは3人目、男の子をとの声もありましたし、そんな声に反応するように、僕も男の子をと想っていました。やっぱり僕の代わりをしてもらえる子が欲しかったなあ~

でもね。
陣痛が起こってからの女房の苦しそうな姿をみていて、そんなことは贅沢だと想いましたよ。
とにかく母子共に元気でいてくれれば・・

素直に想ったな~

今度の子もかわいいやっぱり俺の子じゃ~(なんてね)

親のことを考えて母体に負担をかけずに産まれてくれたんだしね。

さあ、父ちゃん男ひとりがんばらねば!

にぎやかな家になるだろうね

三女誕生 [日々の雑記帳]

今日の昼、三女が誕生しました。
おかげさまで安産でした。
男の子を希望してましたが、無事産まれてくれたのでそれだけでいいです。
スクスク育ってくれよ~
我が家の三姉妹、どんな姉妹になるんだろうね

家族がいて [今、想うこと]

te222.jpg今現在39歳来年は40歳になる
結婚から8年
もし、自分が結婚をせずまだ一人だったら・・・
一体今の自分はどんな自分だったのだろう?

そんなことを漠然と考えてみる。
もし一人だったら・・・まだこの年ならまだまだ元気だしもっと自分の好きなことだけに没頭していたかもしれないし、気楽だったかも知れない。
結婚からここまで山あり谷ありだったし、離婚?そんな危機もありましたね~

でも、そんなこんな色んな経験で自分自身学んだことは多いと思う。

もし一人だったらまず人に気を配ることもなかっただろうし、おふくろと二人暮らしならわがまま放題の自分がここにいたかも知れない。

女房との衝突のたび、それまでの自分の理屈には合わないこともたびたびだったけど、それで自分の中で変わっていった価値観も多い。

今でもしょっちゅうあります。
でも、おふくろがいて女房がいて子供たちがいるということの大切さ。
子供のわがまま、女房のわがまま、おふくろのわがままそして自分の中のわがまま・・それらを受け止めていくこと。
そんなこと一人だったら出来ないことだからね。

人間本来はみ~んなわがままだからね。

でも、衝突出来る相手がいるって幸せなんだろうな~とフト思います。

うまく、言えないけど一人だったら全て自分のペースで生きていくわけだから、気付かないことも多くあったかも知れない。

本来、身勝手で自由奔放な性格だけに結婚生活は次の自分へのステップだと思います。

今月には3番目の子供と対面出来るのです。
本当に嬉しい・・

改めて、自分の家族に感謝の気持ちをもった今日でした。
ありがとう・・・

今日から師走 [日々の雑記帳]

早いもので、今日から師走
なんか慌ただしいなあ~
明日は法事に呼ばれてるし何かと行事も多い年末だなあ~
さあ頑張ろう!